夏のドライブで聴きたいおすすめ洋楽レゲエ13選

  2016/07/01

音楽記事

夏の海 洋楽レゲエ

夏のドライブでノリノリになり過ぎず、ほどよくのれる、お洒落な夏の洋楽レゲエソングをご紹介します!

おすすめの洋楽レゲエを1970年代から最近のヒットソングまで新旧問わず12曲を選んでみました。海辺のドライブデートでは、お洒落な夏の雰囲気にしてくれると思います。

SOJA - Morning ft. Natiruts & Gomba Jahbari (2019)

アメリカの9人組レゲエバンド、SOJA(ソジャ)。ボブ・マーリーに強く影響を受けている。

ゆったりとした夏の雰囲気がするレゲエソング。(2019月年リリース)

Daddy Yankee - Dura (2018)

プエルトリコ出身のスーパースターであるダディー・ヤンキー。「キング・オブ・レゲトン」とも呼ばれ、過去にはジャスティン・ビーバーやスティーブ・アオキなどとのフィーチャリングで世界中をラテンミュージックで席巻!

今年の夏もダディー・ヤンキーのレゲトンで熱くなる!(2018年リリース)

Julian Marley - Straighter Roads (2018)

レゲエ界のレジェンドであるボブ・マーリーの息子、ジュリアン・マーリー。異母兄弟にはダミアン・マーリー。

涼しげな夏の雰囲気がする一曲。(2018年リリース)

Jimmy Cliff - Many Rivers To Cross (1972)

レゲエというジャンルが確立する前から音楽活動をしていたジミー・クリフの名曲。美しい歌声に酔いしれます。(1972年リリース)

MAGIC! - Rude (2016)

全米No.1レゲエ・ポップバンド、マジック!

「娘さんと結婚させてください」「とにかく彼女と結婚するんだ」といった歌詞で、彼女と結ばれない想いをテーマに歌っています。

夏が似合うレゲエバンドですね!(2016年リリース)

Eric Donaldson - Cherry Oh Baby (1971)

https://www.youtube.com/watch?v=WT4iJ2jZv7M

数多くのヒット曲に使われた70年代を代表するアーリー・レゲエ大名曲。愛する人へ溢れるような想いを歌っている。(1971年リリース)

Sublime - Santeria (1996)

アメリカ・カリフォルニア発のレゲエパンクバンド「Sublime」。レゲエ、スカ、ヒップホップ、パンクをミックスした独特のサウンドで90年代前半に話題となったバンド。

サビでの泣きのメロディーがグッと来ます。(1996年リリース)

DJ Khaled - I'm the One (2017)

Justin Bieber、MigosよりQuavo、Chance the RapperそしてLil Wayneという豪華なメンツが集まった、2017年最も話題の夏にぴったりなレゲエサウンド。(2017年リリース)

Freddie McGregor - Big Ship (1982)

「大きな船が航海へ出るぞ」と何度も繰り返す歌詞は、何かに挑戦する男の決意を歌ったように聴こえます。(1982年リリース)

Jason Mraz - I'm Yours (2008)

アメリカの人気シンガーソングライター、ジェイソン・ムラーズ。アコースティックなレゲエポップサウンドが夏を感じますね!(2008年リリース)

Simple Plan - Summer Paradise ft. Sean Paul (2012)

ロックバンド、シンプル・プランがレゲエ界の帝王ことショーン・ポールをフィーチャーした夏の定番ソング!ワンオクtakaバージョンも良いですね。(2012年リリース)

OMI - Cheerleader (2015)

全米1位獲得!レゲエ歌手オーミの2015年の夏を代表する曲ですね!(2015年リリース)

Bob Marley - One Love (1977)

もはや説明不要のレゲエの神様、ボブ・マーリーの名曲「One Love」。

「一人一人の愛と思いやる心を集めて1つにすれば全てはきっと上手くいくさ」。(1977年リリース)

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