【MISIA セトリ 2026】星空のライヴ XIII GRAND 全日程セットリスト

セトリ

MISIAの最新ライブ・ツアーのセットリストを、全日程まとめて掲載しています。

STARTS presents MISIA 星空のライヴ XIII GRAND HORIZON セトリ

MISIAが長年続けている人気シリーズ「星空のライヴ」の第13弾として開催される全国ツアー。セトリに変更のあった曲は色を変えています。

2026/01/24 (土) 16:00 盛岡タカヤアリーナ (岩手県)

  1. 明日晴れるといいな
  2. SUNNY DAY
  3. Color of Life
  4. Re-Brain
  5. 木洩陽の記憶
  6. LOVE NEVER DIES
  7. Tell me
  8. I’m over here~気づいて~
  9. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  10. 陽のあたる場所
  11. つつみ込むように…
  12. 夜を渡る鳥
  13. 明日へ
  14. はんぶんこ
  15. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  16. 太陽の地図
  17. おはようユニバース
  18. SUPER RAINBOW
  19. We are the music
  20. HOPE & DREAMS
  21. Higher Love
  22. MAWARE MAWARE
  23. あなたにスマイル:)
  24. 太陽のパレード (新曲)
    アンコール
  25. Everything
  26. アイノカタチ

ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【ツアー初日の印象】
    ツアー初日から構成・演出ともにかなり攻めた内容。
    想像以上に情報量が多く、見どころの多い星空ライヴだった。
  • 【バンドメンバー】
    世界的に評価の高い実力派メンバーが揃った編成。
    演奏の厚みと安定感が、ステージ全体を支えていた。
  • 【ダンサーの存在感】
    レジェンドと称されるのも納得の存在感。
    動き一つひとつがステージを引き締めていた。
  • 【楽曲「明日へ」】
    東北公演という場所性もあり、特別な空気をまとった一曲。
    会場全体が静かに耳を傾ける時間になっていた。
  • 【印象的だった場面】
    1番が終わった時点で自然と拍手が起こる場面があった。
    まだ続きがある中での拍手に、会場の想いが表れていた。

2026/01/25 (日) 16:00 盛岡タカヤアリーナ (岩手県)

  1. 明日晴れるといいな
  2. SUNNY DAY
  3. Color of Life
  4. Re-Brain
  5. 木洩陽の記憶
  6. LOVE NEVER DIES
  7. Tell me
  8. I’m over here~気づいて~
  9. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  10. 陽のあたる場所
  11. つつみ込むように…
  12. 夜を渡る鳥
  13. 明日へ
  14. DEEPNESS
  15. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  16. 太陽の地図
  17. おはようユニバース
  18. SUPER RAINBOW
  19. We are the music
  20. HOPE & DREAMS
  21. Higher Love
  22. MAWARE MAWARE
  23. あなたにスマイル:)
  24. 太陽のパレード (新曲)
    アンコール
  25. Everything
  26. アイノカタチ

ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【歌声の第一印象】
    1曲目が始まった瞬間に、生で聴く声だと分かる声量。
    音源とは違う迫力が最初から伝わってきた。
  • 【序盤の流れ】
    序盤はテンポのある楽曲が続き、会場の空気を一気につかむ構成。
    早い段階でライブ全体の方向性が見える流れだった。
  • 【高音表現】
    高音のロングトーンが安定しており、音が伸びるたびに会場が静まる。
    聴く側が自然と集中する空気が生まれていた。
  • 【バラードパート】
    バラードでは演出を抑え、歌声そのものを聴かせる構成。
    声の表情や響きをじっくり味わえる時間が取られていた。
  • 【選曲の安心感】
    代表曲もセトリに含まれており、初参戦でも置いていかれにくい構成。
    初見と常連のどちらにも配慮された流れ。
  • 【楽曲ごとの表情】
    曲ごとに表情や雰囲気が大きく変わる。
    力強い楽曲と柔らかい楽曲の切り替えがはっきりしていた。
  • 【MCのバランス】
    MCは長すぎず短すぎず、全体の流れを止めない長さ。
    楽曲との切り替えも自然だった。
  • 【日替わり要素】
    ツアー2日目は初日から1曲変更あり。
    同じ会場でも違った楽しみ方ができる構成だった。
  • 【会場の見え方】
    盛岡タカヤアリーナは規模が大きすぎず、スタンド席でも全体が見やすい。
    ステージ構成を把握しやすい会場。
  • 【席種ごとの印象】
    アリーナ前方よりも、スタンド席の方が全体演出を楽しめそうな印象。
    見方の好みで満足度が変わりそう。
  • 【客層と雰囲気】
    客層は幅広く、年配の男性も多い。
    落ち着いた雰囲気で音楽を楽しめる空間だった。
  • 【音のバランス】
    終演後に耳が疲れる感覚がなく、全体の音量バランスが良好。
    長時間でも聴きやすい音作り。
  • 【ライブならではの価値】
    音源よりもライブで評価が大きく変わるタイプのアーティスト。
    生で聴くことで魅力がはっきり伝わる。
  • 【セトリ全体の印象】
    セトリの流れが自然で、終演後に最初からもう一度聴きたくなる構成。
    全体を通して完成度の高いライブだった。

2026/01/31 (土) 16:00 大阪城ホール (大阪府)

  1. 明日晴れるといいな
  2. Color of Life
  3. Re-Brain
  4. 木洩陽の記憶
  5. LOVE NEVER DIES
  6. Tell me
  7. I’m over here~気づいて~
  8. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  9. 陽のあたる場所
  10. つつみ込むように…
  11. 夜を渡る鳥
  12. DEEPNESS
  13. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  14. おはようユニバース
  15. 太陽の地図
  16. SUPER RAINBOW
  17. We are the music
  18. HOPE & DREAMS
  19. MAWARE MAWARE
  20. Higher Love
  21. あなたにスマイル:)
  22. 太陽のパレード(新曲)
  23. Everything
  24. アイノカタチ

ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【公演概要】
    MISIA「星空のライヴ XIII GRAND HORIZON」大阪城ホール公演・Day1。
    ツアー序盤ながら完成度の高い内容で、集中して聴かせる構成。
    初日ならではの緊張感と期待感が混ざる空気だった。
  • 【ステージ全体の印象】
    派手さよりも歌と表現を軸にしたステージ。
    情報量は多いが、流れは非常に整理されている。
    「圧巻」という言葉が自然に浮かぶ構成だった。
  • 【歌声・ロングトーン】
    スーパーロングトーンが随所に配置されていた。
    音が伸びるにつれて会場が静まり、自然と集中が生まれる。
    生で聴く価値を強く感じる場面。
  • 【MCの少なさ】
    MCは最小限で、歌唱を途切れさせない進行。
    約2時間、ほぼ音楽に没入する構成だった。
    ライブというより音楽体験に近い感覚。
  • 【表情・仕草】
    クールさだけでなく、意外なほど柔らかい仕草や表情も見せる。
    テレビでは見られない一面が印象に残った。
    楽曲ごとに雰囲気が切り替わる。
  • 【客席との距離感】
    スタンド席からでもステージ全体が見やすい構成。
    カメラ位置の関係で、正面から歌われているように感じる場面も。
    会場全体に向けた歌唱という印象。
  • 【照明・演出】
    自動制御ライトを使った照明演出が随所に使用されていた。
    楽曲の雰囲気に合わせて色や動きが変化。
    視覚的にも「星空」を意識させる演出。
  • 【バックバンド・ダンサー】
    バックバンドとダンサーの完成度も高い。
    主役を引き立てつつ、ステージ全体に厚みを加えていた。
    チームとしての一体感が感じられる。
  • 【会場の反応】
    楽曲の節目で自然と拍手やため息が起こる場面が多い。
    盛り上がりと静寂がはっきり分かれる空気感。
    聴く姿勢の観客が多い印象。
  • 【初日公演としての位置づけ】
    まだツアー序盤ながら、完成度は非常に高い。
    ここからの進化を想像させる余白も残されていた。
    連日参加を選ぶ理由が分かる内容。
  • 【まとめ】
    歌声・構成・演出が高いレベルで噛み合った公演。
    感情を煽るというより、自然に引き出すタイプのライブ。
    大阪城ホール公演の中でも記憶に残る一夜だった。

2026/02/01 (日) 16:00 大阪城ホール (大阪府)

  1. 明日晴れるといいな
  2. Color of Life
  3. Re-Brain
  4. 木洩陽の記憶
  5. LOVE NEVER DIES
  6. Tell me
  7. I’m over here~気づいて~
  8. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  9. 陽のあたる場所
  10. つつみ込むように…
  11. 夜を渡る鳥
  12. 逢いたくていま
  13. はんぶんこ
  14. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  15. おはようユニバース
  16. 太陽の地図
  17. SUPER RAINBOW
  18. We are the music
  19. HOPE & DREAMS
  20. MAWARE MAWARE
  21. Higher Love
  22. あなたにスマイル:)
  23. 太陽のパレード(新曲)
    アンコール
  24. Everything
  25. アイノカタチ

MC・ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【公演概要(会場・日程)】
    MISIA「星空のライヴXIII GRAND HORIZON」大阪Day2、大阪城ホール公演。
    開演は16:00頃、終演は18:10頃で、約2時間強の構成。
    ホール規模に対しても時間配分に無駄のない進行だった。
  • 【ステージ演出と全体構成】
    星空から夜明け、地平線へと移ろうイメージを軸にした演出構成。
    光量や色温度の変化で時間帯の推移を感じさせる流れ。
    後半に向けて開放感が強まる設計だった。
  • 【選曲・セトリの印象】
    新旧楽曲を織り交ぜた構成で、前半はややしっとりした流れ。
    ツアー初登場として『逢いたくていま』が組み込まれた。
    『はんぶんこ』も久々の披露となり、印象に残る並び。
  • 【楽曲ごとの反応】
    『つつみ込むように…』では会場の一体感が強まった。
    バラード楽曲ではホール全体が静まり、歌声に集中する空気。
    曲ごとに明確な空気の切り替えが感じられた。
  • 【ボーカルの印象】
    高い声量と持久力が終始安定しており、生歌の説得力が際立つ。
    強い発声と繊細な抑制を使い分ける表現が印象的。
    大阪城ホールでも余裕を感じさせる音圧だった。
  • 【MC構成】
    この日はMCの分量は比較的少なめ。
    曲間を止めすぎず、音楽の流れを優先した進行。
    全体としてライブ集中型の構成だった。
  • 【バンド・コーラス・ダンサー編成】
    バンド、ホーン、パーカッションに加え、弦一徹ストリングス14名が参加。
    コーラス、ダンサー、バレエダンサーを含む大編成。
    楽曲ごとに役割が整理され、音像が濁らない印象。
  • 【サイドメンバーの見え方】
    席位置によっては渡辺麿裕美(Cho)が見えにくい場面あり。
    その分、ソロパートが明確に際立つ構成。
    配置による視認性の差は感じられた。
  • 【会場の空気・客層】
    リピーターと思われる来場者が多く、楽曲理解度が高い印象。
    盛り上がる場面と静かに聴く場面の切り替えが自然。
    大阪公演らしい反応の良さも見られた。
  • 【総括】
    演出・選曲・歌唱のバランスが取れた大阪Day2公演。
    派手さよりも構成の完成度が際立つ内容。
    ツアーの中でも安定感の高い一日だった。

2026/02/07 (土) 16:00 有明アリーナ (東京都)

  1. 明日晴れるといいな
  2. Color of Life
  3. Re-Brain
  4. 木洩陽の記憶
  5. LOVE NEVER DIES
  6. Tell me
  7. I’m over here~気づいて~
  8. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  9. 陽のあたる場所
  10. つつみ込むように…
  11. 夜を渡る鳥
  12. 逢いたくていま
  13. はんぶんこ
  14. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  15. おはようユニバース
  16. 太陽の地図
  17. SUPER RAINBOW
  18. We are the music
  19. HOPE & DREAMS
  20. MAWARE MAWARE
  21. Higher Love
  22. あなたにスマイル:)
  23. 太陽のパレード (新曲)
    アンコール
  24. Everything
  25. アイノカタチ

MC・ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【公演概要(会場・日程)】
    MISIA「星空のライヴ XIII GRAND HORIZON」有明アリーナ初日公演。
    約2時間構成で進行。
    初日らしい集中度の高い空気感だった。
  • 【ライブ全体の印象】
    歌唱を主軸に据えた構成で、演出は楽曲を引き立てる役割。
    終演後も余韻が残る内容。
    聴覚体験の密度が非常に高い公演だった。
  • 【ボーカルの説得力】
    生歌の比率が高く、音源以上に立体的な声の響き。
    強さと柔らかさを行き来する表現。
    全身で浴びるような歌唱体験だった。
  • 【選曲の印象】
    「つつみ込むように…」「逢いたくていま」「Everything」「アイノカタチ」など代表曲を含む構成。
    学生時代から聴き継がれてきた楽曲が自然に並ぶ。
    世代を越えて届く選曲だった。
  • 【アレンジと演奏】
    ジャズテイストを感じさせるアレンジが随所に見られた。
    バンド・ホーン・ストリングスの完成度が高い。
    特にトランペットの存在感が際立つ場面があった。
  • 【MCの構成】
    MCは最小限で、告知もほとんどなし。
    流れを止めず、歌で聴かせ切る進行。
    ライブの純度を高める構成だった。
  • 【演出と照明】
    入場時に配布されたペンライトが照明と連動。
    会場全体が一体となる光の演出。
    スタンド席からも視覚的に楽しめる設計。
  • 【ハプニング】
    衣装が引っかかり、ステージ上で転倒する場面あり。
    大事には至らず、その後も公演は継続。
    初日ならではの出来事として印象に残った。
  • 【席からの見え方】
    アリーナ後方・スタンド席ではスクリーン中心の視認。
    それでも生歌の迫力は十分に伝わる。
    音響面での満足度が高かった。
  • 【会場の空気】
    静かに聴き入る場面と、体を揺らす場面の切り替えが自然。
    初参加でも入り込みやすい雰囲気。
    会場全体に安心感のある空気が広がっていた。
  • 【総括】
    歌唱力と楽曲の力を真正面から提示する初日公演。
    過去と現在のMISIAが重なる内容。
    ツアーの完成度を早い段階で示す一夜だった。

2026/02/08 (日) 16:00 有明アリーナ (東京都)

  1. 明日晴れるといいな
  2. Color of Life
  3. Re-Brain
  4. 木洩陽の記憶
  5. LOVE NEVER DIES
  6. Tell me
  7. I’m over here~気づいて~
  8. KEY OF LOVE 〜愛の行方〜
  9. 陽のあたる場所
  10. つつみ込むように…
  11. 夜を渡る鳥
  12. 逢いたくていま
  13. 明日へ
    MC
  14. はんぶんこ
  15. フルール・ドゥ・ラ・パシオン
  16. おはようユニバース
  17. 太陽の地図
  18. SUPER RAINBOW
  19. We are the music
  20. HOPE & DREAMS
  21. MAWARE MAWARE
  22. Higher Love
  23. あなたにスマイル:)
  24. 太陽のパレード (新曲)
    アンコール
  25. Everything
  26. アイノカタチ

MC・ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【公演概要(会場・日程)】
    MISIA「星空のライヴ XIII GRAND HORIZON」有明アリーナ2日目公演。
    初日から一部構成・選曲に変化あり。
    天候の影響がありつつも、集中度の高い空気感だった。
  • 【歌唱力・声の迫力】
    マイクを通さない生声でも会場上部まで届く声量。
    ホイッスルボイスや超ロングトーン、高音域の安定感が際立つ。
    動きながらの歌唱でも息の乱れはほとんど感じられなかった。
  • 【選曲と構成の変化】
    セットリストを一部変更。
    熱量の高い楽曲と、じっくり聴かせるバラードを明確に配置。
    「動」と「静」の対比がはっきりした構成。
  • 【新曲・MCの印象】
    ドラマ主題歌の新曲を披露。
    回を重ねるごとに表現の深みが増している印象。
    「はんぶんこ」を“分かち合い・共感”として捉えるMCが印象的だった。
  • 【演奏・アレンジ】
    バンド、ホーン、ストリングスの完成度が高い。
    ジャズテイストを感じさせるアレンジも随所に見られる。
    歌を主役に据えた隙のないアンサンブル。
  • 【演出・客席体験】
    入場時に全員へペンライトを配布し、照明と連動。
    上階スタンドからは光の広がりが特に印象的。
    3階席でも音の迫力は十分に伝わった。
  • 【総括】
    初日との差分を含め、ツアーの幅を感じさせる2日目。
    歌唱力そのものが最大の演出となる構成。
    有明公演の中でも完成度の高い一夜だった。

2026/02/21 (土) 16:00 GLION ARENA KOBE (兵庫県)

2026/02/22 (日) 16:00 GLION ARENA KOBE (兵庫県)

2026/02/28 (土) 16:00 日本ガイシホール (愛知県)

2026/03/01 (日) 16:00 日本ガイシホール (愛知県)

2026/03/14 (土) 16:00 横浜アリーナ (神奈川県)

2026/03/15 (日) 16:00 横浜アリーナ (神奈川県)

2026/04/18 (土) 16:00 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ (北海道)

2026/04/19 (日) 16:00 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ (北海道)

2026/05/02 (土) Kアリーナ横浜 (神奈川県)

2026/05/03 (日) Kアリーナ横浜 (神奈川県)

【MISIA セトリ 2026】星空のライヴ XIII GRAND 全日程セットリスト

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