【布袋寅泰 セトリ 2026】HOTEI 45th CELEBRATION GIGS 全日程セットリスト

セトリ

布袋寅泰の2026年ライブの全日程セトリを掲載していきます。最新セトリは随時更新。

HOTEI 45th CELEBRATION GIGS セトリ

布袋寅泰のアーティスト活動45周年の幕開けを飾るスペシャルライブ。セトリ差分は色分けして掲載しています。

2026/01/31 (土) 17:00 京王アリーナTOKYO メインアリーナ (東京都)

  1. DREAMIN’
  2. スリル
  3. Poison
  4. バンビーナ
  5. BE MY BABY
  6. DRIVIN’ TO YOUR HEART TONIGHT
  7. DIVING WITH MY CAR
  8. さよなら アンディ・ウォーホル
  9. YOU
  10. Paradox
  11. BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
  12. DEVIL’S SUGAR
  13. ヒトコト
  14. Maze
  15. EMERGENCY
  16. SUPERSONIC GENERATION
  17. MERRY-GO-ROUND
  18. BOY’S BE AMBITIOUS
  19. BEAT EMOTION
    アンコール
  20. Don’t Give Up!
  21. DEAR MY LOVE
  22. GLORIOUS DAYS

2026/02/01 (日) 16:00 京王アリーナTOKYO メインアリーナ (東京都)

  1. DREAMIN’
  2. スリル
  3. Poison
  4. バンビーナ
  5. BE MY BABY
  6. DRIVIN’ TO YOUR HEART TONIGHT
  7. DIVING WITH MY CAR
  8. さよなら アンディ・ウォーホル
  9. YOU
  10. Paradox
  11. BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
  12. DEVIL’S SUGAR
  13. ヒトコト
  14. Maze
  15. EMERGENCY
  16. SUPERSONIC GENERATION
  17. MERRY-GO-ROUND
  18. BOY’S BE AMBITIOUS
  19. BEAT EMOTION
    アンコール
  20. Don’t Give Up!
  21. DEAR MY LOVE
  22. GLORIOUS DAYS
  23. BEAT SWEET

ライブレポ・演出・感想まとめ

  • 【公演概要(会場・日程)】
    布袋寅泰 45th CELEBRATION GIGS、京王アリーナTOKYO公演 Day2。
    2026年2月1日開催、活動45周年と誕生日当日の公演。
    記念性の高いバースデーライブとして位置づけられる一日。
  • 【ツアーとキャリアの文脈】
    アーティスト活動45周年を迎えてなお、現在進行形のツアー。
    大規模会場でも存在感を失わないギターサウンドが印象的。
    キャリアの長さと現在の表現力が直結している内容だった。
  • 【セットリスト構成】
    Day1と同様のセットリスト構成で進行。
    代表曲と近年の楽曲を織り交ぜた流れ。
    「GUITARHYTHM」の歴史を俯瞰できる構成だった。
  • 【印象的な楽曲】
    『DEAR MY LOVE』は特に反応が大きく、会場の集中度が高まった。
    初聴に近い楽曲も含まれ、幅広い時代の音像を体感できた。
    楽曲ごとの温度差がはっきりした並び。
  • 【バースデー演出】
    終盤、オーディエンスからの「HAPPY BIRTHDAY」の声が上がる。
    それに応える形で『BEAT SWEET』を追加披露。
    当日ならではの展開となった。
  • 【ギターと音像】
    アリーナ後方席でも音の輪郭が明確に伝わる設計。
    大空間でこそ映えるギターサウンドが際立つ。
    音量だけでなく、定位と抜けの良さが印象的だった。
  • 【MC・ステージ上の佇まい】
    過度な演出に頼らず、演奏で引き込む進行。
    節目公演ながらも自然体のステージング。
    「最新の布袋」を提示する姿勢が一貫していた。
  • 【客層と会場の空気】
    長年のファンから比較的最近聴き始めた層まで幅広い客層。
    それぞれの人生の時間軸と重なるような空気感。
    一体感はありつつ、各自が音に集中する雰囲気だった。
  • 【個人的文脈との重なり】
    若い頃から聴き続けてきた時間を振り返る契機となる公演。
    長く続く活動が、聴き手の人生と並走してきたことを実感。
    節目のライブとして記憶に残る内容だった。
  • 【総括】
    活動45周年と誕生日を同時に祝う特別なDay2公演。
    過去の集大成ではなく、現在進行形のライブとして成立。
    今後のツアーへの期待を自然に高める一夜だった。

セトリ