【布袋寅泰 セトリ 2026】HOTEI 45th CELEBRATION GIGS 全日程セットリスト
布袋寅泰の2026年ライブの全日程セトリを掲載していきます。最新セトリは随時更新。
目次
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HOTEI 45th CELEBRATION GIGS セトリ
布袋寅泰のアーティスト活動45周年の幕開けを飾るスペシャルライブ。セトリ差分は色分けして掲載しています。
2026/01/31 (土) 17:00 京王アリーナTOKYO メインアリーナ (東京都)
- DREAMIN’
- スリル
- Poison
- バンビーナ
- BE MY BABY
- DRIVIN’ TO YOUR HEART TONIGHT
- DIVING WITH MY CAR
- さよなら アンディ・ウォーホル
- YOU
- Paradox
- BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
- DEVIL’S SUGAR
- ヒトコト
- Maze
- EMERGENCY
- SUPERSONIC GENERATION
- MERRY-GO-ROUND
- BOY’S BE AMBITIOUS
- BEAT EMOTION
アンコール - Don’t Give Up!
- DEAR MY LOVE
- GLORIOUS DAYS
2026/02/01 (日) 16:00 京王アリーナTOKYO メインアリーナ (東京都)
- DREAMIN’
- スリル
- Poison
- バンビーナ
- BE MY BABY
- DRIVIN’ TO YOUR HEART TONIGHT
- DIVING WITH MY CAR
- さよなら アンディ・ウォーホル
- YOU
- Paradox
- BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY
- DEVIL’S SUGAR
- ヒトコト
- Maze
- EMERGENCY
- SUPERSONIC GENERATION
- MERRY-GO-ROUND
- BOY’S BE AMBITIOUS
- BEAT EMOTION
アンコール - Don’t Give Up!
- DEAR MY LOVE
- GLORIOUS DAYS
- BEAT SWEET
ライブレポ・演出・感想まとめ
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【公演概要(会場・日程)】
布袋寅泰 45th CELEBRATION GIGS、京王アリーナTOKYO公演 Day2。
2026年2月1日開催、活動45周年と誕生日当日の公演。
記念性の高いバースデーライブとして位置づけられる一日。 -
【ツアーとキャリアの文脈】
アーティスト活動45周年を迎えてなお、現在進行形のツアー。
大規模会場でも存在感を失わないギターサウンドが印象的。
キャリアの長さと現在の表現力が直結している内容だった。 -
【セットリスト構成】
Day1と同様のセットリスト構成で進行。
代表曲と近年の楽曲を織り交ぜた流れ。
「GUITARHYTHM」の歴史を俯瞰できる構成だった。 -
【印象的な楽曲】
『DEAR MY LOVE』は特に反応が大きく、会場の集中度が高まった。
初聴に近い楽曲も含まれ、幅広い時代の音像を体感できた。
楽曲ごとの温度差がはっきりした並び。 -
【バースデー演出】
終盤、オーディエンスからの「HAPPY BIRTHDAY」の声が上がる。
それに応える形で『BEAT SWEET』を追加披露。
当日ならではの展開となった。 -
【ギターと音像】
アリーナ後方席でも音の輪郭が明確に伝わる設計。
大空間でこそ映えるギターサウンドが際立つ。
音量だけでなく、定位と抜けの良さが印象的だった。 -
【MC・ステージ上の佇まい】
過度な演出に頼らず、演奏で引き込む進行。
節目公演ながらも自然体のステージング。
「最新の布袋」を提示する姿勢が一貫していた。 -
【客層と会場の空気】
長年のファンから比較的最近聴き始めた層まで幅広い客層。
それぞれの人生の時間軸と重なるような空気感。
一体感はありつつ、各自が音に集中する雰囲気だった。 -
【個人的文脈との重なり】
若い頃から聴き続けてきた時間を振り返る契機となる公演。
長く続く活動が、聴き手の人生と並走してきたことを実感。
節目のライブとして記憶に残る内容だった。 -
【総括】
活動45周年と誕生日を同時に祝う特別なDay2公演。
過去の集大成ではなく、現在進行形のライブとして成立。
今後のツアーへの期待を自然に高める一夜だった。